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RECIPE / 副菜

納豆とほうれん草のごま和え

ゆでた青菜を納豆でまとめ、ごまの香りと少しの甘みで食べやすい小鉢に。

余りもの×余りもの納豆アレンジ少ない材料
納豆とほうれん草のごま和えの完成イメージ
AI生成の完成イメージ

掲載材料をもとにAIで作成した完成イメージです。実際に調理・撮影した写真ではありません。

材料

2人分
  • 納豆1パック(45g・たれは使わない)
  • ほうれん草3/4束(150g)
  • 白すりごま基本の調味料など大さじ1(9g)
  • しょうゆ基本の調味料など小さじ2(12g)
  • 砂糖基本の調味料など小さじ1/2(1.5g)

使う道具

  • 小鍋
  • ざる
  • ボウル

作り方

  1. 小鍋に湯を沸かす間に、ほうれん草の根元をよく洗う。根の先端を落とし、太い根元には十字に浅く切り込みを入れる。

  2. 沸騰した湯に茎側を先に入れて30秒、葉まで沈めてさらに1分ほどゆでる。茎がしなやかになったら冷水に取り、粗熱を取る。

  3. ほうれん草を軽く絞って3cm長さに切り、もう一度水気を絞る。ボウルで納豆、しょうゆ、砂糖、白すりごまを混ぜる。

  4. ほうれん草をほぐしながら加え、全体に納豆と調味料が行き渡るよう和える。2つの小鉢に分け、食べる直前に仕上げる。

栄養の目安

1人分

材料表の2人分を、2人で等分したときの計算値です。

カロリー
90kcal
たんぱく質
6.7g
脂質
5.0g
炭水化物
7.1g
食物繊維
4.8g
食塩相当量
0.9g

実測値ではありません。商品の違い、調理方法、残した汁や油によって変わります。

このレシピの計算上の前提

  • すりごまは大さじの共通換算より、材料欄に明記された9gを優先。納豆の付属たれは使いません。
  • すりごまは成分表のいりごまを使用。重量はすりごま用の換算を適用しています。
計算方法・共通の前提を見る

各材料の計算用可食部重量(g)×100g当たり成分÷100を合計し、レシピの人数で割った1人分の推定値です。文部科学省の日本食品標準成分表(八訂)増補2023年・2026年3月27日更新データを基本とし、該当する食品がない一部の加工食品はメーカー公式表示を代表例に採用しています。

  • 家庭での栄養目安です。実際に調理した料理の実測値ではなく、食材の個体差・メーカー・水切り加減・残した量などで変わります。
  • 任意材料は含めず、基本の必須材料を全員で等分して食べると仮定しています。別添えのごはんや追加トッピングは含みません。
  • 原則として材料欄のgを調理前の可食部重量とみなし、皮・芯・殻などの廃棄率を重ねて引いていません。ごはんは炊飯後、うどんはゆで後、パスタと乾物は乾燥重量を使用します。各材料欄の状態表示を優先します。
  • じゃがいもは加熱による成分の違いを考慮し、文科省の調理後成分と重量変化率を適用しています。その他の材料のゆでこぼし・絞り・脂の流出等は、個別注記を除いて補正していません。
  • 大さじ15ml・小さじ5mlを食品別のgへ換算。卵1個の可食部50g、食パン6枚切り1枚60g・8枚切り45g、塩少々0.2g・ひとつまみ0.5g、こしょう少々0.05gを基本の仮定としています。材料欄にgがあればそちらを優先します。
  • 水は1ml=1g、牛乳と無調整豆乳も便宜上1ml≒1g。水自体のエネルギー・栄養成分や、地域で異なる水道水由来の微量な塩分は含めていません。
  • 調理用の油・調味料・煮汁は、明記した例外以外は全量を計上。鍋や皿に残る分、酒・みりんのアルコール揮発によるエネルギー減少は補正していません。
  • しょうゆは濃口、みそは米みそ・淡色辛みそ、バターは有塩、マヨネーズは全卵型、鶏もも肉は皮付きを代表食品としています。チーズやツナ等の選択は該当レシピに記載しています。
  • 食塩相当量は文科省のナトリウムmg×2.54÷1000で計算。メーカー表示を使う食品は表示された食塩相当量を使用します。ナトリウム自体が丸められているため、原表の食塩相当量から直接計算した値とは僅かに異なる場合があります。
  • 炭水化物は食物繊維を含む値です。エネルギーは出典に記載された値を使うため、たんぱく質・脂質・炭水化物を4・9・4倍した合計とは必ずしも一致しません。
  • 原表の括弧付き数値は原表による推定値を使用し、Tr(微量)は計算上0に近似。未収載「-」やメーカー未表示の成分は推測で埋めず、該当レシピで既知分のみの合計であることを明記します。

今日の「あまり」から、もう一品。

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